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ギルティクラウン

  • [1話 ~ 6話]

時は2039年。鬱屈した気持ちを抱えながら、どこか世間に冷めた視線を送る高校2年生・桜満集。ある日、集はウェブ上で絶大な影響力を誇る人気の歌姫、楪いのりと出会う。そんな彼女は恙神涯に率いられたレジスタンス組織“葬儀社”のメンバーでもあった。いのりや涯たちに導かれ、“葬儀社”に関わり始める集。そして彼の右手に現れる“王の刻印”。

エピソード一覧

エピソード

あらすじ

配信開始日

ギルティクラウン phase 01 発生:genesis

アポカリプスウィルスの発生によって、GHQの統治下にある日本。 天王洲第一高校に通う桜満集(おうましゅう)は、ウェブで話題の歌姫、楪いのり(ゆずりはいのり)と出会う。 だが突然現れたGHQの軍隊が彼女を連れ去り、シュウは残されたシリンダーを手に、ロストクリスマスの惨劇で廃墟となった六本木フォートを目指した。

2016/11/1 00:00

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ギルティクラウン phase 02 適者:survival of the fittest

突如始まった遺伝子兵器を巡る葬儀社とGHQの戦闘。 いのりの胸から引き出した剣でエンドレイヴを破壊し、危機を脱したシュウは、葬儀社のリーダー・ガイと合流する。 ガイの口から語られる“王の能力“、そして“ヴォイド”と呼ばれる異形の力。

2016/11/1 00:00

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ギルティクラウン phase 03 顕出:void-sampling

葬儀社入りを辞退したシュウ。全てが終わり、以前と変わらぬ静かな毎日に戻れるはずだったが、 シュウのクラスにいのりが転校してきたことで、その日常はあっけなく揺らぎ始める。 ガイによれば、あの日、シュウは六本木で葬儀社と共にいる姿を、天王洲一高の生徒に目撃されたという。 動揺するシュウに、ガイは告げる。

2016/11/1 00:00

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ギルティクラウン phase 04 浮動:flux

谷尋(ヤヒロ)の裏切りによって、テロリストと関わった容疑で収監されたシュウ。 彼を捕らえたGHQの将校、嘘界(セガイ)少佐は、葬儀社のテロリストたる悪性や、GHQの善意を語り、シュウの心を揺さぶり続ける。 一体誰を信じたらいいのか? 思い悩むシュウをよそに、葬儀社は収容所に襲撃を仕掛け、囚人の脱獄作戦らを敢行する。

2016/11/1 00:00

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ギルティクラウン phase 05 訓練:a preparation

GHQの収容所を脱したシュウは、ガイを逮捕したいというセガイから、密かに渡された発信機を胸に、彼らのアジトに足を踏み入れる。 そこでシュウは、葬儀社の一大作戦である“ルーカサイト”攻略のため、メンバー達から戦闘訓練を受けることになる。 振り返ることなく皆を率いるガイ、そして彼を信じてついていく部下達。彼らを理解できず、ガイへの不満は募るばかり。

2016/11/1 00:00

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ギルティクラウン phase 06 檻:leukocytes

対地攻撃衛星ルーカサイトの凄まじい威力。 葬儀社を支援する、アフリカ連合やリーブネイションズからの増援部隊は全滅し、その場にいたガイも負傷、葬儀社は圧倒的不利な状況での作戦決行を余儀なくされる。 ルーカサイトをコントロールするコアの停止には、シュウの力と城戸研ニ(きどけんじ)のヴォイドが不可欠であった。

2016/11/1 00:00

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