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BLACKLAGOON

  • [1話 ~ 7話]

日本の商社マン岡島緑郎は、東南アジアへ出張中に、海賊まがいの運び屋「ブラックラグーン」のメンバーに誘拐される。しかし商社は機密保持の為、傭兵を使って人質の岡島ごと全てを殲滅しようとする ! 信頼をしていた会社にあっさり見捨てられた岡島は、その名も立場も捨て、ブラックラグーンの“ロック”として、紺碧の海を駆けることを決意する。

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エピソード

あらすじ

配信開始日

BLACKLAGOON/BLACKLAGOON
TheSecondBarrage
#01 The Black Lagoon

日本の商社、旭日重工に勤めるしがないサラリーマン、岡島緑郎。取引先にディスクを届ける旅の途中、南シナ海で改造魚雷艇に乗った海賊まがいの3人組――ダッチ、レヴィ、ベニーに捕らわれ、訳のわからぬうちに誘拐されてしまう。彼らの狙いは、緑郎の持っていたディスク。クライアントからの依頼ついでに、彼を人質にして身代金をふんだくるつもりらしい。

2015/10/1 00:00

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BLACKLAGOON/BLACKLAGOON
TheSecondBarrage
#02 Mangrove Heaven

酒場を襲撃したのは、エクストラオーダー社という「戦争屋」から派遣された傭兵たちだった。岡島緑郎=ロックは、事実隠蔽のために会社から見放されたのだ。なんとか海へ逃げたラグーン号を、傭兵たちの乗る戦闘ヘリが追撃する。圧倒的な戦力差にラグーン号は追い詰められるが、相手は正面からの勝負を望むかのように、距離を獲ったまま攻撃してこない。

2015/10/1 00:00

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TheSecondBarrage
#03 Ring-Ding Ship Chase

水夫をひとり欲しがっている船がある。エクストラオーダーとの一件を解決したロックは、ラグーン号のクルーとなった。交渉役として一応の仕事をこなしていたある日、ロアナプラの街に構えたオフィスでひと時の休息を楽しんでいたラグーン商会に、横領品受け取りの依頼が舞い込む。

2015/10/1 00:00

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TheSecondBarrage
#04 Die Ruckkehr des Adlers

1945年、終戦間近のインド洋で連合軍によって撃沈された1隻のUボート。その艦内には、SS将校が持ち込んだ『ブリュンヒルデに導かれし十二名の騎士』という絵画が残されていた。ラグーン商会の今回の仕事は、その絵画を引き上げること。ラグーン号のデッキではロックがボヤいていた。

2015/10/1 00:00

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TheSecondBarrage
#05 Eagle Hunting and Hunting Eagles

Uボートの艦内に侵入したロックとレヴィ。乗組員の遺骸が並ぶ、さながら地下墓地のような風景に、ロックは顔をしかめる。絵画を探しに入った士官居住区には、乗組員が争った後が残されていた。一方、ラグーン号は突然攻撃してきた船舶の様子をうかがっていた。彼らの目的はラグーン号同様、沈没したUボートの探索らしく、潜水ポッドを降ろし作業に入る。

2015/10/1 00:00

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TheSecondBarrage
#06 Moonlit Hunting Grounds

不審船から潜入した一団の襲撃を受け、レヴィたちは目的の絵を奪われてしまう。彼らはナチスの遺産であるその絵を狙う、ネオナチの一団だった。相手の充実した装備に加え、依頼に提示された異常に高いギャラに不審を抱きながらも、ダッチとレヴィは絵を取り戻すべく、ネオナチの船へ襲撃を試みる。潜水艦内でのロックとのやり取りにいらだち、必要以上に荒れるレヴィ。

2015/10/1 00:00

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TheSecondBarrage
#07 Calm down,Two men

潜水艦での一件以来、ロックとレヴィの間は、どうにも気まずいまま。険悪な雰囲気を漂わせた車を走らせ、ふたりはダッチの使いを黙々とこなす。使い先ではいつもの調子に戻るものの、ふたりになるとまったく不機嫌なレヴィにロックは打つ手がない。

2015/10/1 00:00

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